テコンドーのルール

現在、テコンドーのルールは非常に項目が多く、3か月に1回程度の頻度で変わっています。
本サイトに記載されている内容が古い場合がございます。
ご指摘は問い合わせフォームよりお願いします。

※お電話でのご指摘はお断りしております。



プッシング
プッシング

テコンドーでは掌で相手を押すプッシングはOKとなっています。詳しくはこちら

パンチ
パンチ

パンチは1点ですが、点数がつくパンチ、つかないパンチがあります。詳しくはこちら

こける行為
こける行為

こけると反則になります。但し、反則にならない場合もあるのでよくルールを把握しましょう。

コートから出る行為
コートから出る行為

コートから片足が出た地点で反則になります。状況によっては反則にならないのでこちらをチェックして下さい。



接近戦からの蹴り
接近戦からの蹴り

接近戦(相手と身体が密着した状態)からの一部の蹴りは反則になります。

片足を上げる行為(カット)
片足を上げる行為(カット)

片足を上げ、蹴らずに下ろすと反則になりますが、状況によっては反則になりません。



膝ブロック
膝ブロック

相手が蹴ってきた時に膝でブロックすると反則になります。

審判のミスや暴言
審判のミスや暴言

審判がミスした時、公式戦ではカードの提示で判定を覆すことが可能です。

お問い合わせ

お問い合せ

スポンサー・宣伝サイト